小売店のオープンPRで行列。【LINE会員330人獲得、CPA(獲得単価)600円】の成功実績
- CLIENT
- 仙台市某衣料品店

課題・結果
施策の主軸(ミッション)
①チラシからWEBによりコストを削減しながら集客成果を高めること
②チラシでは届かない新規ターゲットの獲得、さらにその市場ボリュームを把握
③web広告により見えなかったターゲットのアクティブ数値の明確化と課題の抽出
販促のDX化がスタンダードとなってきた集客販促プロモーションを、紙媒体→WEB媒体へシフトし、販促のコスト削減と成果の検証を同時に推進。 集客するだけではなく、リピートにつながるためにキャンペーンによる会員化への促しを意識し、広告コンテンツ及びLPのCTAを強化しました。こちらの某小売店、 開店当日は行列をなし、期間中330件のLINE会員化を獲得。 販促のDX化が集客コストを抑えて効果的であること、さらにwebデータ(Googleアナリティクス及び広告成果レポート)検証でさらに効果的なターゲットをセグメント可能となりました。 次の施策へ生かすデータ検証、クリエティブ(広告コンテンツ)の質、LPをさらに改善し、成果を追求するフェーズに移行できるようになりました。
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予算20万で330件のクリック、ライン友達獲得単価600円を達成!
▲Googleアナリティクスのお問い合わせ数
成功要因
「ライン友達登録で10%OFF」といったユーザにとってのメリットを明確にした広告のバナーデザインと
今、広告におけるトレンドとして認知拡大に強い動画広告の組み合わせにより特に高齢の方のクリックを獲得
できました。
緻密な広告運用とユーザが離脱しにくいライン追加までの動線が成果へと導いた大きな鍵となりました。